トゥデイズギャラリー

過去の展覧会


現在の展覧会

過去の展覧会

今後の予定

ギャラリーについて

お知らせ

ブログ




お知らせ


ゆるり一服
濃茶カフェ



2014年の展覧会


 
三人展−西村真也・田中熊一・武内成禮

12月16日(火)− 12月21日(日)

open: 10:00-18:00

会期中無休

絵と音楽をこよなく愛する三人による展覧会です。

また会場にてモーツアルト等の演奏会を催します。

午後のひととき、ご一緒にお楽しみください。

      ☆ギャラリーコンサート
      演奏:西村真也・西村壮
       ■12/20(土)15:00
       ■500円





 
 
VAGRIE 2014秋冬コレクション

12月2日(火)− 12月7日(日)

open: 10:00-18:00

会期中無休

2014秋冬NEW COLLECTIONは『エポワス』今年の流行色グレーとの相性も抜群、芳香なイメージをもつブラウンです。カジュアルでいて贅沢感漂う、ヴァグリエらしいバッグ、今年もどうぞお楽しみに!



 
 
いけばな 小原流 −松岡豊香−

11月29日(土)−11月30日(日)

open: 10:00-18:00 30日 17:00まで

会期中無休

大洲で初めての花展となります。
季節感豊かに、小原流の基本の形を様々に活け込みます。
この機会に小原流のいけばなを是非ご覧ください。



 
 
絵画と木彫り展   −飯野弘子−

11月18日(火)−11月23日(日)

open: 10:00-18:00  最終日 16:00

会期中無休


木彫り遊会、絵画クラブ林檎主宰の飯野弘子さん(大洲

在)の初めての個展です。

風景、静物、いずれにも繊細な感性でとらえられた色彩

と形はみずみずしい精神性の高い作品を生んでいます。

教室展としては、回数を重ねていますが、この度の個展

でその世界感を感じていただけることと思います。




 
 
現美展

11月4日(火)−11月9日(日)

open: 10:00-18:00  最終日 16:00

会期中無休

愛媛現代美術家集団の大洲での開催は、2年ぶりになります。総勢18名による個性豊かな絵画、工芸作品が一同に揃います。ぜひご高覧ください。







 
 
シェヘラザードの絨毯 - オールドギャベ展

10月21日(火)−10月26日(日)

open: 10:00-18:00

会期中無休

ウールのラグが恋しくなる秋、恒例のシェヘラザードの絨毯展が始まります。今年もオールドギャベを中心にご覧いただきます。遊牧民の自家製絨毯であるギャベ、プリミテイブな力強さに心がわし掴みされる感があります。また、ひとつひとつ選びぬいたシェヘラザードの『眼』との出会いでもあることにも思い至ります。圧巻ギャベをぜひご覧ください。







 
 
     −日本の素敵−
おじろ角もの店 × スギウラ工房展

9月30日(火)−10月5日(日)

open: 10:00-18:00

会期中無休



  角ものとは、
四角形で、胴、蓋、手と別々に組まれ

た日常の道具です。明治以前に良質な真竹のとれる別府

籠として角物が始まりました。おじろ角もの店の小代正

、美穂夫妻(大分在)は角物師である寒竹唯善さんに学

び2008年よりおじろ角物店(屋号)として竹の仕事

をはじめました。かっては、豆腐籠、衣装籠として重宝

されていましたが、お2人の作る弁当箱、ピクニック籠

、裁縫箱など、現代の暮らしに合ったおしゃれな道具と

して注目されています。

  スギウラ工房さんは、2001年より愛媛、砥部焼きの地

で工房を設立し、伝統ある砥部の磁器をみずみずしい

感性で洗練された器を制作しています。

杉浦史典さんは、人や動物を詩的で造形的な作品に、杉

浦綾さんは、伝統のうえに独自の絵付けの世界を確立し

お2人の作家活動は大きな刺激を与えています。

  使い捨ての時代とともに、安価に流れ、職人も工芸

品も少なくなる一方、若い世代の職人や、作家の果たす

役割は文化をつなぐ意味で大変大きく有難く思います。

暮らしの中で自分たちが使いたいものを作るという、明

確なコンセプトをもつふたつの工房の作品展、竹好き、

磁器好きとしては本当に楽しみであり、日本で愛され

てきた素材を日々使うことによってつなげる役割をにな

いたいと思います。


● 
WORK SHOP  10/5(日)13:30-15:00
 『和菓子つくり』
 詳細は《お知らせページ》にて。










 
 
リムルの古代アクセサリー

7月22日(火)−7月27日(日)

open: 10:00-18:00

会期中無休

limul(リムル)のジュエリーは、エジプト・メソポタミアなどの遺跡から発掘されたビーズとハンドメイドの繊細な金細工との組み合わせが、リムルの洗練されたデザインで、リファインされ蘇ったジュエリーです。ことに、復刻された金細工は、長くこの世界とかかわってきたリムルにしかできないしごとです。昔より残ってきたものは、やはりきれいで、かつ生命力にあふれているように思います。



 
 
アンティークファブリック
       ×ビーズジュエリー

5月20日(火)− 5月25日(日)

open: 10:00-18:00

会期中無休

チェコ、フランス、各地から集められたTOMOEDOのアンティークファブリック。今年で、3回目となります。アンティークリネン、雰囲気のあるプリントが洋服に仕立てるといっそう魅力的な表情になっていきます。  仕立て服も展示する予定ですのでどうぞお楽しみに。また、ビーズジュエリーも合わせてご覧ください。まるで、手の混んだ、アンティークのジュエリーのようなビーズ作品です。
●WORK SHOP 5/23(金)10:00-16:00
詳細は《お知らせページ》にて。






 
 
ミズンヌ・マトゥールとその弟子展
 

4 月 8 日(火)− 4 月 13 日(日)

open: 10:00-18:00

会期中無休

ミズンヌ・マトゥールはフランスの風景をたくみに水彩で、ラーメン袋と色鉛筆にこだわるシュイ・ジャオチエ、カシュー漆の水沼徹。ミズンヌのデッサンを見ていますとデッサンとは呼吸であることがわかります。素材が作家の根底にあるものを引出し、作家自身が自分に対面する、作ることで自分に会いゆく。水沼徹はいつもその楽しいスパイラルの中にいる。
ぜひご覧ください。





 
 
馬越伝心 石彫展

3月18日(火)− 3月23日(日)

open: 10:00-18:00

会期中無休

あたたかな静かな表情をたたえた、石彫のお地蔵

さま。賛助出品として早春の植物による苔玉とのコ

ラボをご覧ください。                                                                       


 
 
陶雛展 石原將安・由美子

1月14日(火)−1月19日(日)

open: 10:00-18:00

会期中無休

 新年明けましておめでとうござます。
市井の人々の言葉、暮らしの音が聞こえてくるような町人雛もなんともいい味。將安さんの、人気の織部湯呑み他も加わりにぎやかに2014年をスタートしたいと思います。是非お楽しみにご覧ください。
今年もよろしくお願いいたします。  

  『 雛祭りのテーブルコーディネート 』
福田里美さん(テーブルコーディネーター)が、ご家庭で参考になるテーブルセッティングを会場にしつらえます。


2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1990'